【パブリックWebサーバ証明書】電子証明書発行サービス

SSLサーバ証明書発行サービス

概要

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フィッシングサイトや悪質サイトによる、個人情報流出やウイルス感染の被害は、未だ増加の傾向にあり、クレジットカード番号や、個人情報入力が必要なページでは、情報漏えい対策が必要です。
パブリックWebサーバ証明書は、Webサーバに設定することで、Webサイトの実在性と本人性の証明とWebサイトとブラウザ間のSSL暗号化通信を実現します。
Webサーバ証明書によって、Webサイト閲覧者は、情報の送信先と送信する情報が暗号化されていることを確認でき、安心してWebサイトを利用することができます。
また、Webサイト所有者も証明書を導入することで、フィッシング詐欺による企業イメージダウン等の被害を防止することができます。

対象のお客さま

こんなことでお困りではありませんか?

■ 自社のWebサイトで安心して個人情報を入力してもらえる環境を準備したい!
■ フィッシングサイトによって組織の信用を損ねたくない!
■ 複数台のサーバで冗長構成を組んでいる・・・電子証明書の運用コストを削減したい!
そんなお客さまの課題を解決するのが「EINS/PKI+パブリックWebサーバ証明書」です。

利用シーン

Webサイトで社員採用のエントリーを受け付けたい!

A社では、新卒社員採用情報やエントリーシートをWebサイトから受け付けることを検討。

アドレスバーに表示される「https://」と鍵マークで
■ 情報の送信先がフィッシングサイトでないこと
■ SSL暗号化されていること
を確認できるため、エントリー希望者も安心して情報を登録することができます。

特長

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POINT1:FQDNごとに1枚の証明書を発行

FQDN(ホスト名+ドメイン名)単位で証明書を発行します。
2台以上の物理サーバでWebサイトを負荷分散する場合でも、FQDNが同一であれば1枚の証明書をコピーして 使用することができます。物理サーバ分のライセンスは必要はありません。

POINT2:高いコストパフォーマンスを実現!

高品質なWebサーバ証明書を、年間33,250円の低価格より提供します。
 上記金額は、事例紹介プランで有効期間2年の証明書をご購入いただいた場合の1年あたりのライセンス価格(税抜)です。

POINT3:お客さま専用画面で証明書の管理や追加・更新も簡単!

お客さま専用画面から、ご利用中の証明書情報の閲覧・管理が可能です。
また、証明書の発行申請は専用画面からの申請のみで、面倒な書類送付は不要です。
 お客さまの法人登記、東京商工リサーチ(TSR)の登録内容、ドメイン所有組織等により、書類提出が必要な場合もあります。

お気軽にお問い合わせください 050-5827-2807お問い合せ

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