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「ITトレンドEXPO2026 Summer」協賛のお知らせ

2026年9月1日(火)~9月4日(金)に開催される 株式会社Innovation & Co.主催のオンラインイベント「ITトレンドEXPO2026 Summer」に協賛します。

当社はスポンサー講演として、SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)の認証取得後に求められる「回る運用」の実現に向けて、EDRとMDRを活用した実践的なセキュリティ運用のポイントと、事業を止めないための体制づくりについてご紹介いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【開催概要】

セミナー名 ITトレンドEXPO2026 Summer
日時 イベント期間:2026年9月1日(火)~9月4日(金)
TISIセッション:2026年9月2日(水) 14:00~14:25
主催 株式会社Innovation & Co.
会場 オンライン
参加費 無料(事前登録制)

お申込にあたっての注意事項とお願い】をご確認いただき、ご同意の上でお申し込みくださいますようお願いいたします。

※ご不明点、ご質問は弊社営業担当者もしくは下記メールアドレスにお問い合わせ願います。
 <お問合せ先> no_seminar@ml.tisi.jp

※記載されている会社名、商品名等は、各社の登録商標または商標です。

お申込にあたっての注意事項とお願い
お申し込みにはイベントサイトへのユーザ登録が必要となります。ユーザ登録の上、お申し込み下さい。

【TISIセッション概要】

【テーマ】セキュリティ
【配信日時】2026年9月2日(水) 14:00~14:25

SCS ★取得後も”回る運用” を作れていますか?
~SCS対応を通じて、事業を止めないEDR/MDR運用のつくり方~
SCS評価制度は今、「★3か★4か」「何から始めるか」といった”取得”の議論が主流です。しかし、IPA運営審議委員会も「本制度は運用やプロセスを回していることを評価する制度」と明言するように、制度の本質は取得後の”回る運用”にあります。要求事項には「検知・対応・復旧」が含まれ、取得後は運用を継続的に回すことが求められる、まさに事業を止めないための備えです。”入れているだけ”では、翌年の維持も、有事の説明も、事業の継続も難しくなります。
本講演では、EDR=記録、MDR=判断の両輪で”説明できる・回る運用”を作り、事業を止めない体制へつなげる実務モデルをお伝えします。

TISI株式会社
ICTプラットフォームサービス事業部
ネットワークインテグレーション部
シニアハイエンドスペシャリスト
佐佐木 麻美子

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