データセンター

全国の複数拠点で展開する
信頼性の高いデータセンターサービス

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電力会社やプレートの異なるエリアに展開。
優れた耐震性、電源設備、通信設備、セキュリティシステムにより、
大切なビジネスデータをさまざまな脅威から守ります。

1.データセンターの特長

FEATURES

TISインテックグループの実績

運用実績45年以上、長年にわたりミッションクリティカルな情報システムの運用で培ったノウハウをもとに、重要システムの運用に適した高い可用性と信頼性を実現しています。提供実績は日本の主要企業や団体300社を数えます。優れた耐震性、電源設備、通信設備、セキュリティシステムにより、お客様の大切なデータをお預かりします。

データセンター運用実績
45年以上

ファシリティの可用性
99.999 %

TISインテックグループの実績

全国複数拠点に展開

電力会社やプレートの異なるエリアに複数拠点を展開するデータセンターは、すべて高速ネットワーク(VDCネットワーク)により相互接続されています。障害時にも駆け付けが容易な都市型データセンターと、BCP/DR用に耐災害性に優れた郊外型データセンターを使うなど、ご要望に応じた構成でのご利用が可能です。

データセンター総床面積
86,400

保有データセンター数
14拠点

全国3エリア複数拠点で展開

閉域ネットワークや各種クラウドとも連携

統合型閉域ネットワークサービス(EINS/MOW DCAN)のご利用により、複数のキャリアバックボーンへ構内接続可能です。データセンターとTISインテックグループのクラウドサービスとの連結はもちろんのこと、お客様保有のIT 環境やAmazon Web Services(AWS)、Microsoft Azureなど各種パブリッククラウドサービスとの閉域接続にも対応し、マルチクラウド環境の構築を実現します。

閉域ネットワークやクラウドとも連携

充実の運用サービス

経験豊かな技術要員による24時間365日のオペレーション体制でノンストップ運用を実現します。また、一部のデータセンターは、IT機器の監視や保守手配にバイリンガル(日英)対応しています。

ラックハウジング
サービス
地震・水害や火災への万全の対策による安心・安全・堅牢且つ高セキュリティなファシリティを、ラック単位でご利用いただけます。
コロケーション
サービス
ケージやホールセールにより、セキュアかつディケイテッドなスペースをご利用いただけます。扉セキュリティ、専用カメラ、電源設備仕様や通信ケーブルルートなど個別のご相談も可能です。
マネージド
サービス
システム運用・業務運用の設計・構築や、移設計画の策定および機器移設・データ移行の実施など、監視や運用保守にとどまらない、セキュリティ・ネットワーク・システム構成まで含めた対応が可能です。
充実の運用サービス

セキュリティ・災害対策

JDCC(日本データセンター協会)のデータセンターファシリティスタンダードでのティア3、ティア4相当の堅牢なファシリティが提供する物理的な安全性だけでなく、TISインテックグループの各種サービスと組み合わせることで、クラウド時代に適応したITインフラ全体での高いセキュリティサービスの提供が可能です。

セキュリティ・災害対策

2.安心のロケーション

LOCATION

首都圏、関西、北陸エリアで同時に大規模な自然災害が発生するリスクは低く、特に富山DCは、今後30年間における震度6弱以上の大地震発生確率が6%以下と最も地震リスクが低いエリアに立地しており、BCP対策としても安心してご利用いただけます。

なお、すべてのデータセンターは、高速ネットワーク(VDCネットワーク)により相互接続しています。

数100km離れた複数のデータセンターを組み合わせて1つの仮想データセンターとしてご利用いただくことも可能です。

3.最適なコストで、迅速な導入を実現します

INSTALLATIONS

導入計画から運用評価まで、
TISインテックグループがサポートいたします

契約後、最短3週間でラック引渡し
  • 先にいただいた要件を基にお見積りいたします。

  • 先にいただいた要件に合わせ、ラックやネットワーク環境、運用・監視体制等をご用意します。

  • ラック引渡し後、ご利用開始となります

お問い合わせはこちら

4.お客様の状況に応じた導入パターン

SOLUTIONS

メインサイトとDRサイトの利用

  • 事業継続計画の一環として、関東圏に集約している基幹システムを遠隔地でバックアップしたい
einswaveで解決
  • データセンター
    首都圏地区

  • データセンター
    関西地区

EINS WAVEなら、高速ネットワークで接続された全国複数拠点のデータセンターをお客様の状況に応じた組み合わせでご利用いただけます。
大規模災時に備え、事業所から近くアクセスしやすい東京第2DCをメインサイトに、東京第2DCとはプレートと電力会社の異なる地域に設置した大阪第2DCをDRサイトとしてご利用いただくことで情報系システムの安定稼働が実現可能です。

データセンターとクラウドサービスの利用

  • 情報システムの重要度に合わせてデータセンターとクラウドサービスを使い分けて運用したい
einswaveで解決
  • EINS WAVEの
    データセンター

  • EINS WAVEの
    IaaS

EINS WAVEなら、全国複数拠点のデータセンターと、クラウドサービスからお客様の状況に応じた組み合わせでご利用いただけます。
基幹システムは高いセキュリティ対策が施された堅牢なファシリティのデータセンターから最寄りの拠点をハウジングし、データファイルの共有等で利用するファイルサーバは、リソースの増減が容易なセルフサービス型クラウドサービスを選択。よりネットワークの負荷を軽減するため同一DC上のセルフサービス型クラウドサービスを利用することも、BCP対策として、別のDC上で稼働するセルフサービス型クラウドサービスを利用することも可能です。

クラウドサービスとのハイブリッド環境を実現

データセンターとパブリッククラウドでの利用

  • 基幹システムはデータセンターに配置。海外拠点にも分散する生産管理システムはパブリッククラウドに集約したい
einswaveで解決
  • データセンター
    サービス

  • 統合型閉域
    ネットワークサービス
    (EINS/MOW DCAN)

  • Azure、AWSなど
    パブリッククラウド

EINS WAVEなら、データセンターとパブリッククラウドサービスを統合型閉域ネットワークサービス(EINS/MOW DCAN)のクラウドゲートウェイを使用することで簡単に閉域接続することが可能です。
パブリッククラウドの自由度の高さはそのままに、安全性と安定性を備えた利用環境を実現します。

安全なパブリッククラウドの利用環境を実現

データセンターとクラウドサービスによる遠隔バックアップでの利用

  • 必要なデータだけを遠隔地にバックアップしたい
einswaveで解決
  • データセンター
    サービス

  • クラウド型バックアップサービス
    (EINS/BRS)

EINS WAVEなら、全国複数拠点のデータセンターと、クラウドサービスからお客様の状況に応じた組み合わせでご利用いただけます。
必要なデータだけをクラウド型バックアップサービス(EINS/BRS)を利用して遠隔地にバックアップすることも可能です。

クラウドサービスとのハイブリッド環境を実現

5.データセンターを導入した事例

CASE STUDIES

6.よく一緒に使われるサービス

SERVICES

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