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インテック、電子帳票システム「快速サーチャーGX」と
ハイパーオートメーションツール「Yoom」がサービス連携開始

インテック、電子帳票システム「快速サーチャーGX」と
ハイパーオートメーションツール「Yoom」がサービス連携開始
~各種クラウドサービスから出力される証憑の保存が可能~

TISインテックグループの株式会社インテック(本社:富山県富山市、代表取締役社長:疋田 秀三、以下:インテック)は、電子帳票システム「快速サーチャーGX」とYoom株式会社が提供するハイパーオートメーションツール「Yoom」と2025年12月よりサービス連携を開始したことをお知らせします。

■快速サーチャーGXと「Yoom」とのサービス連携の概要
ハイパーオートメーションツール「Yoom」と連携させることで、ノーコードで各種サービス連携することが可能となり、開発コストを大幅に抑え、証憑登録の自動化を実現します。

CSV連携ツールによるID同期簡略化のイメージ

※各種クラウドサービスは、「Yoom」と連携しているクラウドサービス(https://lp.yoom.fun/apps)となります。
※「Yoom」とサービス連携をご利用いただくためには、別途「Yoom」の契約が必要です。
※「Yoom」のご利用にあたっては、Yoom株式会社にお問い合わせください。
※快速サーチャーGXオンプレミス版を利用する場合、別途「快速サーチャーGX」基本ライセンス等が必要となります。
※快速サーチャーGXクラウド版を利用する場合、別途基本利用プランの契約等が必要となります。
※快速サーチャーGXの価格、オプション追加及び作業費用等の詳細については、お問い合わせください。

■「快速サーチャーGX」と「Yoom」連携メリット

1. 証憑データの自動連携で運用負荷の軽減
「Yoom」が連携しているあらゆるクラウドサービスで生成される証憑と検索キーの情報を、「Yoom」から「快速サーチャーGX」に自動連携することが可能となり、運用負荷の軽減を図ることができる。

2. 各種サービス連携にかかる開発コストの軽減
専門的なプログラミング知識が不要となり、「Yoom」が連携しているあらゆるクラウドサービスと快速サーチャーGXとの連携にかかる開発コストを大幅に削減することが可能となり、迅速なサービス間連携を実現し、証憑を保管することができる。

記事全文はインテック公式サイトをご覧ください。
https://www.intec.co.jp/news/2026/0204_1.html

「快速サーチャーGX」の詳細は、以下をご参照ください。
https://www.einswave.jp/service/form_log/kaisoku_searcher_gx/

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
※ 記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

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